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デミオ15Sツーリング Lパッケージ(マツダ)の買取・査定相場一覧|デミオ15Sツーリング Lパッケージ(マツダ)を高く売るポイントをご紹介

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マツダ デミオ 15Sツーリング Lパッケージの査定相場を調べる

マツダ デミオ

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マツダ デミオの査定価格の変動について

2017年6月は若干の下落傾向でした。デビュー初期を中心に年度末以降、低めの価格帯で落ち着いています。比較的相場を維持している小売と卸の価格差が拡大傾向となっています。

2017年5月は横ばい傾向でした。3月よりの大幅下落後、成約率は回復傾向で相場維持となりました。また、比較的、走行距離が長いものにも引き合いを維持する傾向が見られます。

2017年4月は下落傾向でした。2016年後半より台数が増加し、さらに年度末が重なり、下落が顕著となっています。比較的価格維持となっているディーゼルモデルも同様の傾向です。

2017年3月は下落傾向でした。先代も似た傾向ですが、特に現行のAA成約率、価格ともに下落が顕著です。また、色に関してはモノトーンに加え、赤や青に強い引き合いがみられます。

2017年2月は下落傾向でした。AAでの台数増に対し、直近の価格変動は少なめですが、小売台数も増えており、需給バランスの変化が想定され今後も注意が必要です。

2017年1月は下落傾向でした。流通台数の増加により価格下落が続いていましたが、落ち着きつつあります。ディーゼル車は価格が残りやすい傾向が続いています。

2016年12月は下落傾向でした。年末にかけて全般的に流通台数が増加しており、それに伴い特に高年式の相場が下落傾向となっています。

2016年11月は緩やかな上昇傾向でした。10月下落の反動と思われます。ガソリン車とディーゼル車の価格差が大きいため、今後は価格の高いディーゼル車の相場に注意が必要です。

2016年10月は下落傾向でした。9月以降、流通台数が増加しています。最もポピュラーな13SのAA成約率が低めですが、他は高くディーゼルグレードも高い需要を保っています。

2016年9月は横ばい傾向でした。ディーゼル車も増加傾向でガソリン車も安定した推移です。また、小売人気も高い状況です。但し、今後は年末に向けて下落傾向が予想されます。

2016年8月は上昇傾向でした。全体同様の相場推移となっています。多様なカラーが流通し、赤や青系統も人気があり、個性を求めるユーザーが多いことを反映しているようです。

2016年7月は下落傾向でした。市況に合わせた推移であると思われます。AA成約率が高く価格は安定しています。今後需要増加に伴い緩やかに下落すると思われます。

2016年6月は横ばい傾向でした。市況に合わせた推移であると思われます。AA成約率が高く価格が安定しています。今後も価格は緩やかに推移していくと思われます。

2016年5月は横ばい傾向でした。市況に合わせた推移であると思われます。現行型の流通量も増加してきたことから、6月以降は緩やかに下落していくと予想されます。

2016年4月は下落傾向でした。市況に合わせた下落だと思われます。購入しやすい価格帯であるため、5月以降は需要の増加に伴い、上昇に転じると思われます。

2016年2月は上昇傾向でした。スカイアクティブ系の人気も高く、年度末商戦で買い得感の高い先代モデルに需要が集まったようです。今後は4月に向け下落傾向が予想されます。

2016年1月は横ばい傾向でした。現行モデルに需要がシフトしていますが、先代モデルも商品力が高く、安定した人気です。但し、今後は3~4月に向け下落傾向が予想されます。

2015年12月は緩やかな下落傾向でした。過走行車を中心に緩やかな下落が継続中です。但し、今後は年度末商戦時期に差し掛かるため、横ばい~緩やかな上昇傾向が予想されます。

センスがぎゅっと詰まったコンパクトカーマツダデミオ

■洗練されたコンパクト

コンパクトカーといえば、乗りやすい、手軽な価格設定、普段使いに適した印象など、ライトなイメージがあり、初めてのマイカー購入の際にも選ばれやすい車種です。
その上で、マツダデミオはさらなる魅力があります。
コンパクトでありながら、センスや利便性の高い機能を贅沢に搭載し、デザイン面も特徴的です。
デザイナーとエンジニアの手作業によってクレイと呼ばれる粘土を削り、緻密な造形を重ねて作り上げています。
丸みを帯びたやさしくも上質な洗練されたシルエット、シャープなフロントフェイスなど、計算されたデザインは、これまでのコンパクトカーのイメージを変えるほどです。
さらには、マツダ独自の塗装技術「匠塗 TAKUMINURI」による、鮮やかで濁りない艶感は、高級感を感じさせ、価格以上の見た目となっています。
上質なデザインのマツダデミオは、ガソリンエンジンタイプとディーゼルターボエンジンタイプがあります。


■充実の安全性能

近年のカー業界といえば、とにかく安全性に注力しています。
マツダデミオもまた、例外ではなく、先進安全技術を全グレードに標準装備しています。
「セーフティ・サポートカーS」のワイド水準を獲得しており、コンパクトなサイズ感にたいして、先端技術が数多く搭載され、ビジネスシーンから日常生活においてまで、安心して活用することができます。
具体的な機能の一つには、アドバンスドSCBSがあります。歩行者を検知することで、事故を未然に防いだり、思わぬアクシデントの軽減を可能にしています。
また、危険が伴いやすい夜間走行にたいしても配慮がされています。
状況に応じてハイビームとロービームを自動で切り替えて危険認知をサポートする、「ハイ・ビーム・コントロールシステム」を搭載し、先行車や対向車を見極めながら、適切にハイビームを展開して視認性を高めます。
このため、夜間走行においても良好な視界のもと安全に走行が楽しめることでしょう。

マツダデミオで魅力的な買取価格査定を目指すなら

マツダデミオは、1996年から販売され続ける長きに渡り愛される人気モデルです。
ただ、やはり需要や人気にマッチしたものでなければ、良い評価は期待できません。
その点有利になるのは、やはり最新にあたる第4世代以降でしょう。
最新とはいえ2014年からのモデルであるため、すでに売却を検討している人も少なくないのではないでしょうか。第5世代登場前に査定に出して、より良い査定を得られればベターでしょう。

またマツダデミオの特徴として、前述でも触れている「匠塗 TAKUMINURI」が外せません。
そのため、外装の状態についても注目してみてください。
この技術ならではの鮮やかさや艶感が維持されているようであれば、デミオの良さがより引き立ちます。
査定士、そして中古購入を考えるお客さん目線でも、注目することが多いであろう部分だからです。

外装面の状態にこだわるなら、事前の手入れやメンテナンスを検討しましょう。
細かい傷程度なら、市販の研磨剤等をもちいるだけでも目立たなくすることができます。
また費用のかかるメンテナンスであっても、それにより費用以上の査定アップに繋げられるかもしれません。こだわる価値がある部分といえるでしょう。

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マツダ デミオ15Sツーリング Lパッケージ
(平成30(2018)年8月)カタログ・スペック情報(現行モデル)

ボディタイプ ハッチバック
ドア数 5ドア
乗員定員 5名
型式 6BA-DJLAS
全長×全幅×全高 4060x1695x1550mm
ホイールベース 2570mm
トレッド前/後 1495/1480mm
室内長×室内幅×室内高 1805x1445x1210mm
車両重量 1150kg
  • ※2004年4月以降の発売車種につきましては、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示
    (内税)となります。

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