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三菱 eKワゴン eKワゴン 2018年5月(平成30年5月)~販売中

三菱 eKワゴン

※写真は特定のグレードのものを全グレードに共有しています。

三菱 eKワゴン 買取相場情報

今月の買取参考価格¥30,000~¥767,000

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三菱 eKワゴンの相場変動について

2017年6月は下落傾向でした。高年式や、少走行等の程度が良いものに、引き合いが高くはない傾向があり、買い得感が重視される傾向が見られます。

2017年4月は下落傾向でした。安全装備充実のセーフティパッケージや、ベーシックなグレードの引き合いが強く、安全性と割安感の需要が高い状況です。

2017年1月は下落傾向でした。1年落ちを中心に台数が増えていますが、相場は比較的堅調です。e-アシストは流通台数が少なく、通常グレードとの価格差も大きくありません。

2016年11月は下落傾向でした。6月から続いた相場上昇が一段落した形です。60万円以上の高価格帯の車両の人気が高く、引き合いが強い状態が続いています。

2016年9月は上昇傾向でした。価格帯は、下落前の水準にはまだ届かないものの、AAは相場も上昇、成約率も上昇と、引き合いが高い状況です。

2016年8月は緩やかな上昇傾向でした。5月までの下落に反発する形で、上昇傾向が続いています。今後は緩やかに横ばいに推移すると思われます。

2016年7月は緩やかな上昇傾向でした。5月の下落に反発する形で上昇傾向にありますが、価格の上昇と共に傾斜は緩やかになっています。今後は横ばいに推移すると思われます。

2016年6月は上昇傾向でした。全体的な下落により買い得感が高まったため、引き合いが強まったようです。下落前の価格水準までには戻ると思われます。

2016年5月は下落傾向でした。当年式車両のAA成約率は低いままですが、それ以外の年式では成約率が増加し、下落の動きも落ち着いてきたようです。

2016年4月は下落傾向でした。年度末商戦の終了による下落と燃費問題の影響が要因と思われます。今後も小売需要の低迷が予想され、しばらく下落が続くと思われます。

2016年2月は上昇傾向でした。現行モデルの競合車と比較して買い得感の高い水準であるため、仕入れが活発化したようです。今後は例年通り4月に向け下落傾向に転じる見込みです。

あらゆる便利が詰め込まれた三菱eKワゴン

■ちょうど良い印象の軽トールワゴン

三菱eKワゴンは、サイズ感、機能性といい何ともちょうど良い印象を感じさせる車となっています。
コンパクトで、それでいて車高が高く設定されており、良い意味で小ささに見合わない広々とした空間が設計されています。
また、便利かつ安全な機能も盛りだくさんとなっており、現代のカー技術の粋といっても過言でないような印象です。
普段使いの車に迷ったら間違いなくこれ、そんな表現すら、間違っていないかもしれません。

名前の由来は、「excellent K-car」の頭文字をとっているのと、もうひとつ「いい軽」という意味合いも含まれているそうです。
まさしく、ちょうど良い印象の三菱eKワゴンに適した名称に感じられます。
2001年にリリースされてから、3回に亘りモデルチェンジされてきていますが、コンパクトさや空間の余裕などは、変わらず引き継がれています。
現行のeKワゴンに魅力感じる人はもちろん、かつてのeKワゴンファンであっても、満足必至のマシンとなるのではないでしょうか。


■多彩な機能が嬉しい

普段使いの乗り物として適した三菱eKワゴンなだけに、男女限らず役立てられそうな印象です。
事実、アクティブな面と同時に、女性に嬉しい特徴も複数みられます。
eKワゴンを選ぶ上での、大きなポイントとなることでしょう。

たとえば、不快感の原因となる光線を強力に遮断してくれるガラス素材です。
紫外線・赤外線・可視光線などを、高い精度でカットします。
日焼けやじりじり感、目の疲れなどを防止することに適していることでしょう。

また運転初心者や、車庫入れなどが苦手な人でも安心の、マルチアラウンドモニターにも魅力を感じられます。
ルームミラー内のモニターを確認することで、車体から真上から見下ろすような視点でチェックできます。
これなら、駐車スペースでの距離感ミスやうっかりトラブルなども、高水準に予防できます。
初心者でも、心配なくドライビングが楽しめます。

高額査定のコツ!三菱eKワゴンはこうやって売るべし

三菱eKワゴンには特徴的な機能が多く備わっているので、まずそれらの作動状態をしっかり確認しておきましょう。
機能性が魅力の車なだけに、中古で購入を考えている人としてもそうした面はチェック対象にすることでしょう。
その点、作動状態が不十分であれば、購買意欲は下がってしまいます。
もちろんそういった車は、査定の段階で十分な評価がつけられません。
動作に不備がないか確認して、異常があるようならあらかじめ修理に出しておくべきでしょう。
修理費用以上の査定アップも、期待できるかもしれません。

また、三菱eKワゴンはカラーバリエーションが充実しています。
ポピーレッドメタリック・シトラスイエローソリッド・ブラックマイカなど、印象的なものからベーシックなタイプまで豊富です。
そういった特徴から、人気カラーか否かで査定が違ってくることも考えられます。
特に人気カラーの車体ならば相場の中でも、高めの査定をしてもらえるかもしれませんので、評価額にこだわってみてもよいでしょう。

人気カラーを売るなら、ぜひ複数の買い取り店に査定申し込みしてください。
同じ車でも、店舗によって評価が異なることもあるためです。
高額査定に期待できるカラーなら、こだわらない手はありません。
複数店舗に査定を申し込むなどして、より効率的に好条件なところを選択しましょう。

三菱 eKワゴンのグレード別買取相場ランキング

グレード 買取相場 カタログ・スペック情報
新車価格 年式 排気量 型式
1位 Tセーフティパッケージ 57.6万円~76.7万円 143.1万円~
158.6万円
2015年10月~
660cc
  • DBA-B11W
2位 Gセーフティパッケージ 53.6万円~74.6万円 137.1万円~
153.2万円
2015年10月~
660cc
  • DBA-B11W
3位 3.1万円~70.7万円 105.0万円~
141.8万円
2003年8月~
2018年
660cc
  • CBA-H81W
  • DBA-B11W
  • DBA-H81W
  • DBA-H82W
  • LA-H81W
4位 M e-アシスト プラスエディション 61.5万円~70.5万円 118.3万円~
132.7万円
2017年10月~
660cc
  • DBA-B11W
5位 M e-アシスト 40.4万円~70.2万円 118.3万円~
134.4万円
2014年12月~
660cc
  • DBA-B11W
6位 M プラスエディション 60.6万円~69.5万円 115.5万円~
126.2万円
2017年10月~
2018年
660cc
  • DBA-B11W
7位 3.4万円~69.3万円 102.2万円~
98.2万円
2001年10月~
2018年
660cc
  • CBA-H81W
  • DBA-B11W
  • DBA-H81W
  • DBA-H82W
  • LA-H81W
8位 G e-アシスト 44.4万円~60.6万円 131.6万円~
141.4万円
2014年12月~
2015年
660cc
  • DBA-B11W
9位 30.2万円~55.2万円 103.1万円~
108.0万円
2013年6月~
2018年
660cc
  • DBA-B11W
10位 E e-アシスト 38.7万円~46.7万円 110.9万円~
112.1万円
2014年12月~
660cc
  • DBA-B11W
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三菱 eKワゴンへの新着口コミ愛車を売却されたお客様からの口コミです

三菱 eKワゴン
(2018年5月)カタログ・スペック情報(現行モデル)

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