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コペンクーペ(ダイハツ)の買取・査定相場一覧|コペンクーペ(ダイハツ)を高く売るポイントをご紹介

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ダイハツ コペン

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ダイハツ コペンの査定価格の変動について

2017年3月は下落傾向でした。走行距離の短い良質な車両が増加する一方、人気の高い黒色、白色の車両の流通がやや減少し、全体で相場は下落となりました。

2016年12月は下落傾向でした。春先の需要拡大を見据えてか、良質な車両を中心に出品を控える傾向が見られました。今後は緩やかな相場上昇が予想されます。

2016年9月は下落傾向でした。年式に対してやや過走行の車両が増加したため、下落となったようです。今後は秋のオープンカー需要のため、しばらくは横ばい傾向が予想されます。

2016年3月は下落傾向でした。デビュー初期の過走行車が多く、全体では下落となっています。今後も現行への代替などで流通増加が予想されることから下落が続く見込みです。

2015年12月は下落傾向でした。デビュー初期の銀や灰などの過走行車の落札増加が影響したようです。但し、今後は春先需要に向け2月以降は緩やかな上昇が予想されます。

欧州の街に映えそうなオープンカータイプ・ダイハツコペン

■独自の個性を楽しもう

ダイハツコペンを初めて見た人は、きっと大きな衝撃を覚えることでしょう。
なぜなら、近年では珍しいオープンカータイプとなっているためです。
事実、ダイハツでは1993年まで生産していたリーザスパイダー以来の軽オープンカーとなっており、あえての展開であることが窺えます。
とはいえ、ただルーフのないタイプを製造しているわけでもありません。
オープン仕様であり、なおかつ最新要素も組み合わされた、現代ならではのオープンカーになっています。

車名の由来は、軽オープンという言葉を縮めて名づけられたといわれています。
さらに綴りの頭文字には「C」を使い、「Community of Opencar life」の略称という意味合いも兼ね備えられています。
分かりやすくも奥深い、工夫のされた車名ではないでしょうか。

大きな特徴として、やはり外観は外せません。
ルーフをオープンできる点のみならず、ボディもまた個性的となっています。
グリル部分を大きく設け、さらにシャープさのあるフロントライトにすることで、外国車のような雰囲気をかもしています。
それこそ、ヨーロッパの街並みを走行していても、何ら違和感がなさそうに感じられるほどです。
センスをとことん追求したい、そんな人にうってつけの1台となるのではないでしょうか。


■安全性能に注目

オープンカータイプなだけに、やはり気になるのが安全性能でしょう。
ルーフを開けていると、事故に遭ったときの危険性はかなり大きくなります。
ですがダイハツコペンなら、充実機能が備わっているので安心です。

主には、横滑り防止機能であるVSCや、低消費電力ながら高い照光能力を有するLEDヘッドランプ、ブレーキアクセルを同時に踏んだとき、ブレーキを優先させるブレーキオーバーライドシステムなどが特徴的です。
安全面に心配を抱くことなく、快適にオープンカー走行を楽しめることでしょう。
またその他、サーキットにまで適応できるレベルの骨格剛性も心強く感じられます。
現代の技術が詰め込まれた先端的オープンカーコペン、お気に入りの愛車にできること必至です。

特別な車は特別な値段で…ダイハツコペンのベストな手放し方

オープンカーという特別な特性を備えた車なだけに、ポイントを押さえた査定申し込みが重要となってきます。
たとえば、ルーフ開閉のスムーズさです。
ダイハツコペンのルーフ開閉は車内にあるボタンひとつでおこなえます。
しかし、完全に開けて後部に収納した状態から元に戻すという一連の動作の可動域は結構大きいです。
そのため、長年にわたり使用し続けていると、動きの衰えや不具合なども生じているかもしれません。
ルーフ開閉はダイハツコペンの大きな特徴なので、スムーズな状態が理想的です。
もし違和感を覚えるようであれば、あらかじめ専門店などで調整しておいた方が良いでしょう。

また同じダイハツコペンでも、「Cero」「Robe」「XPLAY」と3つの種類が存在しています。
さらにそれぞれカラーバリエーションも豊富なので、人気モデルであるかどうかもポイントとなってくるでしょう。
人気があるものは、買い取り査定も比較的高くなる傾向にあります。

人気になりやすいものとしては、ベーシックかつ定番的なカラーの、幅広い層に需要が見込めるタイプです。
主には、「Robe」のリキッドシルバーメタリックや、「Cero」のブリティッシュグリーンマイカなどが挙げられるでしょう。
これらは広告にもメインで使われている、定番タイプです。
複数店舗に査定依頼をし、効率良く最良の価格を目指してみてください。

ボタン

ダイハツ コペンクーペ
(平成31(2019)年1月)カタログ・スペック情報(現行モデル)

ボディタイプ 軽自動車
ドア数 2ドア
乗員定員 2名
型式 DBA-LA400K改
全長×全幅×全高 3395x1475x1280mm
ホイールベース 2230mm
トレッド前/後 1310/1295mm
室内長×室内幅×室内高 910x1250x1040mm
車両重量 830kg
  • ※2004年4月以降の発売車種につきましては、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示
    (内税)となります。

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