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ウェイクL SAⅢ(ダイハツ)の買取・査定相場一覧|ウェイクL SAⅢ(ダイハツ)を高く売るポイントをご紹介

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ダイハツ ウェイク L SAⅢ買取相場

ダイハツ ウェイク

※写真は特定のグレードのものを全グレードに共有しています。

ダイハツ ウェイク L SAⅢ 買取額シミュレーション

今月の買取参考価格¥1,186,000~¥1,308,000

平均使用年数3年

平均走行距離30320km

平均レビュー満足度

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ダイハツ ウェイクの査定価格の変動について

2017年6月は横ばい傾向でした。相場に大きな動きは見られませんが、価格帯が低めな走行距離の長い車両の出品が増加し、落札価格に二極化の傾向が見られつつあります。

2017年4月は下落傾向でした。人気の高い白、黒の車両の流通が減少しましたが、流通の中心がより高年式な1年落ちにシフトしており、下落幅は最小限となりました。

2017年2月は横ばい傾向でした。高年式車の流通が大きく増加したものの、相場に目立った動きは見られませんでした。相場は今後も安定して推移するものと思われます。

2017年1月は上昇傾向でした。価格が手頃なモデル初期の車両を中心に引き合いが強い状態が続いています。また、1月は高級グレードの流通が増加し、相場を引き上げました。

2016年10月は緩やかな上昇傾向でした。安定的な需要があり、高い成約率と取引相場を維持しています。当年式の車両の流通が増えたことも相場を押し上げた要因と思われます。

2016年9月は緩やかな上昇傾向でした。タント等の競合と比較すると新車価格がやや高額なためか中古車に需要が集まっているようです。今後も安定した推移が予想されます。

2016年5月は上昇傾向でした。0~1年落ち前後の高年式の流通増加でモデル全体の上昇に繋がったようです。今後はタントとの価格差を踏まえながらの相場推移が予想されます。

軽自動車でも広々・ダイハツウェイクの特徴

■軽自動車最大の車内空間

軽自動車は小回りが利きくうえに燃費も優れているため、愛用している方も多くいます。
しかしコンパクトなサイズのため、車内が狭く窮屈ではないかと思う人もいるでしょう。
ダイハツウェイクでは、軽自動車特有の車内の狭さを克服しました。
こちらは2013年の東京モーターショーで初登場。
多くの注目を集めたのち、翌年に発売されました。

ダイハツウェイクは、軽自動車最大といわれる広い車内スペースが特徴。
室内高は1455mmと、他の軽自動車と比べて高く設定されています。
小学生程度であれば、立てるだけの高さがあるでしょう。
また、後部座席のスペースも十分にあるため、足元が窮屈に感じることはありません。
加えて荷室には、床下収納が配備されています。
この空間を利用することで、多少高さのある荷物でも縦に積み込むことが可能です。
ほかにも助手席を格納するレイアウトに対応。
自転車の2台を積み込めるだけの収納力を有しています。


■安全装備も充実している

自動車選びをするにあたって、車のセキュリティについて気になる方もいるでしょう。
ダイハツウェイクでは、最新のスマートアシスト2を装備。
こちらは車体に取り付けられたレーダーやカメラが、前方にある障害物を検知する機能です。
危険を感じる恐れがある場合は、警報を発してドライバーに注意を促します。
それでも止まらない場合は、ブレーキがかかって衝突を回避します。

また、走行中に車線から車がはみ出しそうなときにも注意を促してくれます。
前後に障害物がある場合は、危険を回避するために発進できない機能も搭載。
こちらはオプション機能なので、車を初めて持つ方や、危険意識が高い方にはおすすめです。

ウェイクは軽自動車なので燃費にも優れています。
細かい数値はグレードによって若干異なりますが、1リッター当たり23.2~25.4kmが平均です。
ほかの軽自動車と比較しても、決して引けを取らない数値といえます。
そのため、ガソリン代を浮かせたい人でも満足できるでしょう。

使い勝手のいいダイハツウェイクを高く売る方法

車高のあるダイハツウェイクですが、挙動が不安定にならないように、サスペンションやショックアブソーバーの剛性をアップさせています。
またスタビライザーを装備することで、コーナリングのロールを最小限に抑えていることも特徴です。
そのため運転しやすい車として、人気を集めています。
その高い収納性から、自家用車としても高い人気があるようです。
需要があるので、査定を依頼しても高値がつく可能性は十分にあります。

ダイハツウェイクを高く売るのであれば、見た目をきれいにしておくとよいでしょう。
洗車やワックスがけは、査定前に行うと好印象です。
比較的新しい車種なので、状態のよいものが流通しやすい傾向にあります。
汚れでマイナス査定にならないためにも、定期的な洗車は重要です。

多少の傷であれば、査定で大きなマイナスになることは考えにくいです。
しかし、細かくても傷がたくさんついている場合は、その限りではありません。
細かな傷は乗り方や保存状態でつくことがあるため、注意してください。
また、工場に出さないといけないような大きな傷は、修理せずにそのまま査定をお願いすることが望ましいです。
なぜなら修理費用をかけたとしても、それを超えるだけのプラス査定につながることが少ないからです。

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ダイハツ ウェイクL SAⅢ
(平成29(2017)年11月)カタログ・スペック情報(現行モデル)

ボディタイプ 軽-RV系
ドア数 5ドア
乗員定員 4名
型式 DBA-LA710S
全長×全幅×全高 3395x1475x1835mm
ホイールベース 2455mm
トレッド前/後 1305/1265mm
室内長×室内幅×室内高 2215x1345x1455mm
車両重量 1040kg
  • ※2004年4月以降の発売車種につきましては、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示
    (内税)となります。

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