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スペーシア買取相場・スペーシア査定価格

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スズキ スペーシア

※写真は特定のグレードのものを全グレードに共有しています。

スズキ スペーシア 買取額シミュレーション

今月の買取参考価格¥411,000~¥1,198,000

平均使用年数4年

平均走行距離37850km

平均レビュー満足度

※2019年10月更新

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スズキ スペーシアの査定価格の変動について

2017年6月は横ばい傾向でした。全体的には相場に大きな変動はありませんでしたが、高年式車の流通増加に押されて、モデル初期の価格が緩やかな下落を続けています。

2017年4月は下落傾向でした。昨年12月のマイナーチェンジの影響で特に1~2年落ちの高年式車の下落が顕著です。今後も相場は下落基調で推移すると思われます。

2017年3月は下落傾向でした。状態の良い1年落ち車両で強い引き合いが見られる一方、2年落ち以上では引き合いが弱めであり、全体で相場は下落となりました。

2016年12月は上昇傾向でした。流通の中心が比較的高年式の車両にシフトし、相場を引き上げました。高級グレードの流通も見られ、特に引き合いが強くなっています。

2016年9月は緩やかな上昇傾向でした。高年式の流通も増加していますが、人気ジャンルのため、安定した推移となっています。今後も横ばい基調の緩やかな下落が予想されます。

2016年8月は横ばい傾向でした。28年式の流通が増加しましたが、走行5万km超えの過走行車も増加したため、全体では横ばいです。今後も緩やかな下落が予想されます。

2016年7月は上昇傾向でした。ス-パーハイトワゴンの中で買い得感が高い相場で上昇が続いています。燃費不正の影響はほぼ沈静化し、今後は例年通りの相場が予想されます。

2016年6月は上昇傾向でした。燃費関連の影響は少なく、ほぼ例年通りの推移です。今後は人気車のため、例年通りの相場推移に収束する見込みです。

2016年5月は上昇傾向でした。一連の燃費問題の影響が懸念されましたが、現時点では影響は少ないようです。新車販売などでは影響が出ているため、しばらく注意が必要です。

2016年4月は下落傾向でした。人気の高い大きい軽のジャンルですが価格帯が高いため、下落もやや大きい傾向です。但し、全体相場に準じた推移のため5月から上昇が予想されます。

2016年2月は下落傾向でした。走行3~5万km前後の車両が増加し、全体では下落に転じたようです。小売人気も高く、今後は4月に向けた下落も緩やかな水準が予想されます。

2015年12月はわずかに下落傾向でした。競合の現行タントと同様の傾向となっています。今後も年度末商戦が終了する時期までは横ばい~緩やかな上昇傾向が続く見込みです。

シンプルと個性の共存する軽トールワゴン・スズキスペーシア

■ベーシックをおしゃれに楽しむ

スズキスペーシアは、ベーシックな軽トールワゴン車です。
軽スーパーハイトワゴンにも位置づけられるだけに、ルーフが高く車内空間に余裕を感じさせます。
業務用やレジャーなど、多くの荷物を運ぶときに活躍します。
とはいえ、その魅力は一般的な軽トールワゴンの特徴だけに留まりません。

ベーシックでありつつ、スズキスペーシアはスパイスの程よく利いた個性的なスタイルです。
大味になりやすいフォルムにセンスやユニークを散りばめ、おしゃれが楽しめる外観に仕上げています。
とかく業務感の出やすい軽スーパーハイトワゴンですが、街乗りでも活躍するのが強みです。

特徴的なカラーバリエーションにもその個性は色濃く表れています。
ツールグリーンパールメタリック・オフブルーメタリック・シフォンアイボリーメタリックといったカラーを多く取り揃えており、こだわり派の要望も叶えます。
その他、ルーフだけ色を変えた2トーンタイプも魅力的です。
毎日乗る自動車だから、自分らしいカラーバリエーションを探してみるのがよいでしょう。


■快適性へのこだわりに注目

スズキスペーシアのこだわりが注がれているのは、外観だけではありません。
室内の居住空間の快適性も魅力的なポイントです。
たとえば、スリムサーキュレーターは自動車内で気温が偏りやすい季節の温度差問題を解消します。
サーキュレーターが機能することで室内の空気を効率よく循環し、気温の偏りを防いでくれます。
スリムなモデルになっているため、自動車内の快適性も損ないません。

スズキスペーシアはヘッドアップディスプレイも個性的です。
時速表示やナビの指示をフロントガラスに投影するタイプとなっているため、走行中にデータを得るため毎回目線を下げる手間が解消されます。
目線を下げるよりもフロントガラスにデータが投影されているほうが安全です。
ドライバーの快適さを追求するための工夫が凝らされているといえます。

特別な軽トールワゴン・スズキスペーシアを売る際のテクニック

スズキスペーシアは、2018年現在までに2種類のタイプを販売しています。
2013年から今年2月まで販売されていた初代、そして2017年から現在もなお展開され続けている2代目の2タイプです。
高額査定を期待するなら、やはり初代より2代目の方が評価されやすいでしょう。
どの世代のスズキスペーシアを売るかは、買取査定価格に大きな影響を与えます。

車内のニオイについても気を付けておきましょう。
スペーシアの魅力であるスリムサーキュレーターは、前後席の温度差を解消する上で効果的な循環システムですが、一方でニオイまで攪拌してしまう可能性もあります。
特に、レジャーをすることが多いご家庭やペット連れが多いご家庭だと、車内にニオイが充満してしまうかもしれません。
シートに使える消臭剤を使って、できる限りニオイを抑えておいてください。

また、スズキスペーシアは軽トールワゴンの中でもスーパーハイトワゴンに属するルーフの高い車です。
意外と傷がつきやすいポイントなので、天井部もチェックしておいてください。
気づかないうちに、建造物や木々などでこすっているというケースも少なくありません。
できるだけきれいにしておいて、査定士に良い印象をもたれるよう工夫しましょう。

スズキ スペーシアのグレード別買取相場ランキング

グレード 買取相場 カタログ・スペック情報
新車価格 年式 排気量 型式
1位 ハイブリッドX 107.2万円~119.8万円 146.8万円~
161.9万円
平成29(2017)年12月~
660cc
  • DAA-MK53S
2位 ハイブリッドG 94.8万円~114.9万円 133.3万円~
148.1万円
平成29(2017)年12月~
660cc
  • DAA-MK53S
3位 Gリミテッド 67.6万円~99.9万円 139.8万円~
151.9万円
平成29(2017)年5月~
平成29(2017)年
660cc
  • DAA-MK42S
4位 46.0万円~96.1万円 132.3万円~
157.8万円
平成25(2013)年3月~
平成29(2017)年
660cc
  • DAA-MK42S
  • DBA-MK32S
5位 46.4万円~93.0万円 141.7万円~
162.2万円
平成25(2013)年3月~
平成28(2016)年
660cc
  • DAA-MK42S
  • DBA-MK32S
6位 41.1万円~87.0万円 122.8万円~
139.5万円
平成25(2013)年3月~
平成29(2017)年
660cc
  • DAA-MK42S
  • DBA-MK32S
7位 Xリミテッド 69.0万円~82.2万円 150.6万円~
162.4万円
平成26(2014)年6月~
平成27(2015)年
660cc
  • DBA-MK32S
ボタン

スズキ スペーシア
(令和元(2019)年10月)カタログ・スペック情報(現行モデル)

ボディタイプ 軽-RV系
ドア数 5ドア
乗員定員 4名
型式 DAA-MK53S
全長×全幅×全高 3395x1475x1785mm
ホイールベース 2460mm
トレッド前/後 1295/1290mm
室内長×室内幅×室内高 2155x1345x1410mm
車両重量 900kg
  • ※2004年4月以降の発売車種につきましては、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示
    (内税)となります。

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