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3シリーズ318iエクスクルーシブ(BMW)の買取・査定相場一覧|3シリーズ318iエクスクルーシブ(BMW)を高く売るポイントをご紹介

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BMW 3シリーズ

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BMW 3シリーズの査定価格の変動について

2017年6月は上昇傾向でした。流通台数が増加傾向にありますが、良質な車両が多く、相場を引き上げました。また落札価格が高い車両ほど強い引き合いが見られます。

2017年5月は上昇傾向でした。流通の中心が3年落ち以内の高年式車に徐々にシフトしていますが、価格帯が手頃なモデル初期の車両も強い引き合いが見られます。

2017年4月は下落傾向でした。デビュー初期で10万km超の過走行車が増加し、全体では下落でした。1年落ちも増加傾向のため、今後もモデル全体では不安定な相場が続くと思われます。

2017年3月は緩やかな上昇傾向でした。2回目車検を迎えた車両が増加し、過走行車での安値が顕著な反面、良質な少走行車は安定した推移です。今後も横ばい基調が続く見込みです。

2017年2月は下落傾向でした。2回目車検を迎えた車両を中心に下落に転じました。今後も車検時期を迎える車両が増加するため、乗り換えでの下取車の増加で下落が続く見込みです。

2017年1月はほぼ横ばい傾向でした。デビュー初期を中心とした下落と1年落ちの流通増加でモデル全体が横ばいに至ったようです。今後もデビュー初期を中心に下落が続く見込みです。

2016年12月は緩やかな下落傾向でした。デビュー初期を中心に流通が増加傾向です。同じ年式の7シリーズや5シリーズなどの相場推移を受け、全体的に下落が進んでいます。

2016年11月は下落傾向でした。登場から5年目を迎え、2回目車検での買い替え等で流通が増加傾向です。また、過走行車の安値落札などの影響も受け、全体的に下落が進んでいます。

2016年10月は下落傾向でした。当年式の流通が増加しており、価格にもバラつきが見られます。安い落札価格では1~2年落ちの価格帯となるため、価格を押し下げる恐れがあります。

2016年9月は緩やかな上昇傾向でした。マイナーチェンジ前後で価格差が見られますが、流通台数の変化は少なく安定傾向です。高年式の流通によりバランスが崩れる可能性があります。

2016年8月は緩やかな上昇傾向でした。モデル初期などの低価格帯の成約率が高く、高年式の動きが鈍かったため、全体価格が引き上がり、今回の上昇に繋がったと思われます。

2016年7月は下落傾向でした。3年落ちの流通が増加しており、価格も押し下げられている傾向にあります。今後も台数増加の影響で下落が続くことが考えられます。

2016年6月は上昇傾向でした。前期中心の流通ですが、高年式も増加傾向にあります。高年式と初期年式の価格差が少ないことから、ニーズが高年式に移ると考えられます。

2016年5月は上昇傾向でした。流通台数も多く、全体の相場の動向に合わせて安定した状態が続いています。排気量や燃料などモデル間の価格差が拡大しています。

2016年4月は下落傾向でした。トレンドにあわせて価格が下落したようです。流通量が増加し、価格は安定していくと思われます。今後5月以降は上昇に転じる予想です。

2016年2月は下落傾向でした。高年式車においては買い得感が高い状態といえますが、それが全体の価格を引き下げているようです。今後も下落が続く可能性が考えられます。

2016年1月は下落傾向でした。高年式車の割合が増加していますが、その中でもディーゼルの割合が多い状況です。しかし、引き合いも強いため、大きな下落には至っていません。

2015年12月は下落傾向でした。2015年式の流通台数が増加し、供給過多の状態となったことが考えられます。初期年式の価格は前モデルの価格に近づいています。

高級感と機能性を絶妙にミックスさせたBMW3シリーズ

■古くから愛されるBMW

BMWの小型高級乗用車3シリーズは、古くから安定した人気を誇る外国車です。
その歴史の始まりは1975年にも遡るほどで、長きに渡り愛され続けています。
近代のものはスポーツ・セダンといわれる通り、落ち着いた高級感をかもしながらスポーティーな流線型も特徴的となっており、運転も心地が良く実用性も備わっています。

2017年直近で登場しているBMW3シリーズセダンは、まさにそんな3シリーズならではの魅力が凝縮されている印象です。
豪華でダイナミックなデザインながら、俊敏な走行性、そして先端技術を多種取り入れた実用的な乗用車となっており、さすがはBMW車の人気シリーズと頷かされる次元の高さを感じられます。
ハイクラスの乗り物として、まさに最適といったところでしょう。


■贅沢感と機能性の良さが魅力

具体的な特徴としては、前後約50:50としたバランスの良い重量配分、3シリーズに欠かせない馬力十分の伝統的なFRこと後輪駆動コンセプト、それでいてガソリンエンジンとディーゼルエンジンが卓越した低燃費を実現するなど、各面とも至れり尽くせりの印象です。
共に高水準である贅沢感と機能性を存分に楽しんでみてください。
メインはスタンダードモデルですが、他にもバリエーションが展開されています。
Sport・Luxury・M Sportとそれぞれの特色を持つモデルが、あなたの高いこだわりも満たすこと必至です。

歴史ある外国車となれば、少々日本人の価値観からは外れたような、浮いた雰囲気が垣間見えてしまうことも少なくありません。
そんななか3シリーズは、一見すると一般的な国産車と見間違えるほどです。
機能性重視の日本車に混じっても、悪目立ちすることはないでしょう。
かといって、存在感に欠けるということは一切なく、フロントの味わいあるデザインや無駄のないシルエット、そしてさりげなく魅力を放つBMWのマークが適度に華を添えています。物足りなさを感じることも、まずありません。

BMW3シリーズを高く売るなら

魅力的なBMW3シリーズを手にしたら、愛用せずにはいられないことでしょう。
見た目と実用性共に魅力的な愛車、置いておくだけでは何とももったいないといったところです。
それだけに、手放すときも思い入れはひとしおでしょう。
少しでも高く見積もってもらい、満足のいく買取に繋げるべきです。
とはいえ、BMW3シリーズは歴史あるモデルであるため、比較的に走行距離が長いものも多いでしょう。
新品で買った場合でも、愛用したくなること必至な人気モデルですから、同じことがいえます。
走行距離は査定に影響を与えることも多いため、その辺りを踏まえて、査定アップを目指すべきです。

たとえば、細かなキズやヘコミなどです。大事に乗っていても、これらは何かと気づかないうちに増えていってしまうものです。
とはいえ、できてしまったものは仕方がありません。
簡単なものであれば、査定前にぜひ自分で直しておきましょう。
修理費用も気になりますが、人気高級外車のひとつであるBMW3シリーズであれば、状態により高額査定も期待できます。
そのため、修繕に投資してから査定に出すという方法も有効となる場合が多いのです。

なにより、外車であるBMWは、国産車とは仕様や部品が異なり、手をかける必要があるものです。
そのため、買取は外車を専門に扱っている業者や、外車に強い業者を選ぶことが査定額を上げるコツといえます。

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BMW 3シリーズ318iエクスクルーシブ
(昭和35(1960)年1月)カタログ・スペック情報(現行モデル)

ボディタイプ セダン
ドア数 4ドア
乗員定員
型式 -----
全長×全幅×全高 ----x----x----mm
ホイールベース -----mm
トレッド前/後 -----/-----mm
室内長×室内幅×室内高 ----x----x----mm
車両重量 -----kg
  • ※2004年4月以降の発売車種につきましては、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示
    (内税)となります。

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