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7シリーズ買取相場・7シリーズ査定価格

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BMW 7シリーズ

※写真は特定のグレードのものを全グレードに共有しています。

BMW 7シリーズ 買取額シミュレーション

今月の買取参考価格¥45,000~¥6,838,000

平均使用年数9年

平均走行距離65460km

平均レビュー満足度

※2019年10月更新

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BMW 7シリーズの査定価格の変動について

2017年6月は上昇傾向でした。モデル末期の高年式車の流通が増加し、相場を引き上げています。また、750iの流通に増加傾向が見られ、価格相場への影響が窺えます。

2017年5月は上昇傾向でした。モデル終了から1年半が経過し、モデル末期の流通が増加しています。モデル初期の価格が横ばいで推移しており、年式間の価格差は縮小傾向です。

2017年4月は下落傾向でした。特に4.4Lモデルの安値傾向が窺えます。既に買い得感の高い水準のため、高年式は下落が続く反面、デビュー年式付近は横ばいに転じると思われます。

2017年3月は下落傾向でした。ほぼ例年通りの推移です。パール・黒とそれ以外の色での価格差で拡大傾向が窺えます。ただ、良質車が多いため、今後も横ばい傾向が続くと思われます。

2017年2月は下落傾向でした。少し上下動がありますが安定した推移です。先代型のためか少走行でも高値車両は嫌忌され流札する傾向が窺えます。今後も横ばい傾向が予想されます。

2017年1月は上昇傾向でした。1年落ちの増加や装備充実で買い得感が高く小売人気も高いため、上昇に転じたようです。但し、一時的な上昇と思われ、今後は下落に転じる見込みです。

2016年12月は下落傾向でした。買い得感の高い高級セダンで小売人気も高く、特にハイブリッド系でその傾向が強い状況です。今後も現行型への買い替えで下落が続く見込みです。

2016年11月は下落傾向でした。現行への買い替えなどで流通も増加中です。装備充実モデルのため、走行と色が価格に影響し易い状況で走行7万km超えの車両で安値傾向が窺えます。

2016年10月は下落傾向でした。現行モデルの流通の増加は緩やかですが、3年落ちから4年落ちの車両の流通が減少しており、全体の価格を引き下げる要因となっています。

2016年9月は横ばいでした。年式による価格差が大きいですが、流通台数の割合も変化が少なく、安定傾向となっています。現行モデルが増加すると高年式の下落が考えられます。

2016年8月は下落傾向でした。7月の上昇の要因が高年式の流通の増加だったため、高年式が成約されると全体価格の引き下げに繋がり、今回の下落傾向になったと思われます。

2016年7月は上昇傾向でした。高年式の流通も見られるようになり、高値を維持していますが、初期年式は走行距離も多く、安い落札が散見されます。

2016年6月は上昇傾向でした。現行モデルの流通も散見されるようになり、先代も高年式中心の流通になりつつありますが、価格の動きは安定傾向にあります。

2016年5月は上昇傾向でした。前期と後期の価格差が大きく、後期モデルの割合が増加したことで全体の価格を押し上げた傾向にあります。前期は買い得感が高まってきました。

2016年4月は下落傾向でした。下落幅が大きく、昨年10月に発売された新型の影響が出たようです。今後の価格動向には注意が必要です。

2016年3月は下落傾向でした。しかし、下落幅は少なく、安定した価格推移が続いています。高年式の価格帯は高く、新型による影響は少ないようです。

2015年12月は下落傾向でした。低年式の割合が多く、全体の価格を押し下げています。ハイブリッドは程度による価格差が大きく、走行距離に注意が必要です。

BMWが初めて高級車に挑戦した7シリーズ

■オーナードリブンの高級車種

ドイツの自動車メーカー大手BMWではさまざまな車種をラインナップしていますが、その中でも7シリーズは大型高級セダンにあたる車種です。
1977年に誕生したブランドですが、この1970年代はBMWにとって重要な時代といえます。
BMWというブランドの方向性が完成した時期ですが、このときに開発されたモデルは現代にまで引き継がれており、7シリーズはその中核的な車種のひとつだからです。

7シリーズは、BMWがヨーロッパの中でも初めて挑戦した高級モデルになります。
近年では新興勢力が台頭していることもあって、競争も激化している状況です。
その中でも7シリーズはその地位をしっかり確立しているといえます。
この手の高級車種の場合、ショーファードリブンカーといわれ、運転手がハンドルを握ることが前提になったモデルが多いです。
しかBMWの7シリーズの場合、オーナードリブンカーすなわち車のオーナー自らがハンドルを握ることが前提に開発されています。
そこに、7シリーズの個性が生きているのです。


■走行性能に優れた自動車

7シリーズは、オーナー自身が運転することの喜びを実感できるよう、走行性能に着目した車種です。
特に、最新のモデルは大幅な軽量化に成功しています。

たとえば、カーボン・ファイバー強化樹脂は、BMWが自動車の運転をもっと楽しむようにと導入した素材です。
軽量でありながら剛性にも優れた素材ですが、7シリーズで世界で初めて自動車の素材に採用されました。
そのほかにも、エアロダイナミクスの最適化、適切な素材を適切な部位に使用するというBMWエフィシエント・ライトウェイトというコンセプトも導入されています。
重量を極限まで抑制しながら剛性も維持したため、自動車の走行性能も高いです。

トランスミッションは、ステップトロニック付きの8速オートマが採用されています。
このため、ギヤ比がどのシチュエーションでも適正に設定できます。
街中の走行から高速道路を走るときまで、いつでもエンジンパワーを効率的に路面に伝えることが可能です。

買取業者に注意しながらBMW7シリーズを高く売る

BMWのセダンの中でも7シリーズは、グレード的に見ると一番高いランクです。
新車の場合は非常に高額になるため予算的に厳しく、中古車市場でも高値で取引されています。

BMW7シリーズで高額査定を狙う場合、まずは年式が一つポイントになります。
基本的に新しい年式の車であれば、高額買取も十分可能です。特に5年落ち以内であれば、高額の査定が付く可能性は十分期待できます。
しかし古い年式になると、ガクッと買取価格の落ちる可能性がありますから注意しましょう。
特に10年落ち以上の車種では数十万円程度にしかならず、価値が大幅に落ちてしまっていることがわかります。

年式によって価値が下落する理由にも影響しますが、BMW7シリーズはユーザーのメンテナンスの状態に大きく影響を受ける車種です。
小まめにメンテナンスをしないと故障が多発しやすくなります。
買取査定に出すまで、長い期間をかけて丁寧なメンテナンスをすることが大切です。
査定直前もオーバーホールをしておくとよいでしょう。

当然、買取査定へ出すときはきれいにしておくこともポイントです。
ステイタスという側面もある車種なので、美観がよいことも査定時の大切な指標となります。ぜひ車内の清掃と洗車をしてみてください。

BMW 7シリーズのグレード別買取相場ランキング

グレード 買取相場 カタログ・スペック情報
新車価格 年式 排気量 型式
1位 750Li Mスポーツ 538.5万円~683.8万円 1701.0万円~
1787.0万円
平成28(2016)年4月~
令和元(2019)年
4400cc
  • CBA-7F44
2位 740Ld xDrive エクセレンス 579.5万円~657.8万円 1535.0万円~
1647.0万円
平成29(2017)年8月~
3000cc
  • LDA-7G30
3位 740Li Mスポーツ 470.2万円~636.3万円 1412.0万円~
1526.0万円
平成28(2016)年1月~
3000cc
  • DBA-7E30
4位 740Ld xDrive エクゼクティブ 554.9万円~630.1万円 1535.0万円~
1571.0万円
平成29(2017)年8月~
令和元(2019)年
3000cc
  • LDA-7G30
5位 750i Mスポーツ 442.2万円~600.0万円 1537.0万円~
1617.0万円
平成28(2016)年4月~
令和元(2019)年
4400cc
  • CBA-7A44
6位 740d xDrive Mスポーツ 520.4万円~592.1万円 1328.0万円~
1448.0万円
平成29(2017)年8月~
3000cc
  • LDA-7C30
7位 750Li 4.5万円~533.8万円 1180.0万円~
1691.0万円
平成17(2005)年5月~
平成29(2017)年
4400cc~
4800cc
  • ABA-HN48
  • ABA-KB44
  • CBA-7F44
  • CBA-YE44
8位 740Li 54.2万円~471.6万円 1080.0万円~
1380.0万円
平成21(2009)年3月~
平成29(2017)年
3000cc
  • ABA-KB30
  • DBA-7E30
  • DBA-YE30
9位 740i Mスポーツ 343.5万円~470.4万円 1268.0万円~
1374.0万円
平成13(2001)年1月~
3000cc~
4400cc
  • DBA-7A30
  • GF-GG44
  • GH-GG44
10位 740eアイパフォーマンス Mスポーツ 361.1万円~451.7万円 1240.0万円~
1313.0万円
平成29(2017)年4月~
令和元(2019)年
2000cc
  • DLA-7D20
ボタン

BMW 7シリーズ
(令和元(2019)年6月)カタログ・スペック情報(現行モデル)

ボディタイプ セダン
ドア数 4ドア
乗員定員 5名
型式 -----
全長×全幅×全高 5265x1900x1485mm
ホイールベース 3210mm
トレッド前/後 1620/1620mm
室内長×室内幅×室内高 ----x----x----mm
車両重量 -----kg
  • ※2004年4月以降の発売車種につきましては、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示
    (内税)となります。

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