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メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン Cクラスステーションワゴン 2017年7月(平成29年7月)~販売中

メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン

※写真は特定のグレードのものを全グレードに共有しています。

メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン 買取相場情報

今月の買取参考価格¥32,000~¥4,246,000

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メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴンの相場変動について

2017年3月は横ばい傾向でした。セダンと比較して流通が少ないためか安定した推移です。但し、今後はセダンと比較して高値傾向のため、格差縮小に向け下落に転じると予想されます。

2016年12月は下落傾向でした。C180系の量販グレードが増加し、モデル全体では下落となりました。少走行車が多いため、落札率も高い傾向で、今後も下落が予想されます。

2016年8月は下落傾向でした。流通が少ないためかやや不安定な推移ですが下落傾向となっています。セダンと比較して高値水準のため、今後も年末に向けて下落が予想されます。

2016年5月は上昇傾向でした。デビュー初期とモデル末期での価格差が大きく、今後は年式間の価格差が縮小していくことが予想され、高価格帯では注意が必要です。

2015年12月は下落傾向でした。セダン同様の傾向で、セダンよりも過走行車が多いためかAA成約率はセダンよりも低い状況です。今後はセダン同様、横ばい傾向が予想されます。

利便性と上質の粋メルセデス・ベンツCクラスステーションワゴン

■上質を突き詰めたワゴンタイプ

メルセデス・ベンツといえば、高級感をまとったセダンタイプが一般的かもしれません。
何かと利便性を重視しがちなワゴンタイプに関しては、あまり高級というカテゴリが適さないような印象でしょう。
ですが、Cクラスステーションワゴンはそんな一般概念を打破してくれるような、上質さ溢れるモデルとなっています。
ワゴンならではの利便性と、メルセデス・ベンツの看板にふさわしい高級志向が見事マッチングしたような印象です。

たとえば、車内のラグジュアリーな快適性についてです。
深い色味の木目調であしらわれた運転席周りは、最上級ホテルの待合室を彷彿とさせます。
さらにそこに、雰囲気を高めるアンビエントライトが加わります。
オレンジ系のソーラー、ブルー系のポーラー、そしてホワイト系のニュートラルからテーマを選ぶことができ、気分次第で空間を調節できます。
高級志向の押し付けとは違う、運転者や同乗者の満足度をハイレベルに考えた仕様は、さすが老舗高級メーカーメルセデス・ベンツといったところでしょう。

また、近未来的な操作部にもベンツクオリティが感じられてなりません。
最新世代の「COMANDシステム」により、まるでSFマシンを操るかのようなスムーズさでCクラスステーションワゴンを操作できます。
COMANDコントローラーとタッチパッド、リターンスイッチ、フェイバリットボタンなどから構成された、どこかスマートフォンにも似たシフトレバー部が、一般車とは一線を画す便利さを提供してくれます。


■ワゴンとしての機能もしっかり

メルセデス・ベンツだからといって、何も高級感ばかりにかまけているわけではありません。
ワゴンの本分である、積載や利便性の面もしっかりこだわられています。

40:20:40の分割可倒方式とワンタッチ可倒機構をリアシートバックレストに採用しており、簡単に広々としたラゲッジスペースが作れます。
4人乗車状態でもなお長尺物の積載まで対応できるほどで、あらゆるシーンに重宝しそうです。
また積み下ろしをするためのトランクリッドを、一切力を使わず開けられるフットとランクオープナーも魅力です。
足を近づけるだけでセンサーによって自動開閉する機能となっており、荷物が多いときでも助かります。

メルセデス・ベンツのCクラスステーションワゴンの賢い売却

いわずと知れた高級メーカーメルセデス・ベンツの車にして、人気のワゴンタイプとなれば、需要の高さが大いに期待できます。
ですから査定にも強気で臨んで問題ないでしょう。
せっかく長きに渡り乗り続けた愛車なわけですから、ベストな評価をつけてもらいましょう。
ただ、それでもなお査定額をアップさせるためには意識すべきポイントが2つあります。

まず、プラス査定を目指す上でのポイントとしては、たとえば室内の汚れが挙げられます。
メルセデス・ベンツの中でもワゴンタイプに属するCクラスステーションワゴンは、やはりラゲッジの利便性が魅力でしょう。
そのため、積載性能を多用することで、後部スペースや後部座席裏などが汚れていることも考えられます。
汚れはできる限りとっておいた方が評価に繋がりやすいので、チェックしておきましょう。

また、ベンツのCクラスステーションワゴンともなれば、車体そのものはもちろん、オプションパーツもまた最上級の部類に入ります。
もしオプションが手元にあるなら、ぜひ揃えておきましょう。
オプションそのものの価値はもちろん、しっかり揃っているという事実もまた査定結果に加味されるためです。
メルセデス・ベンツを中心に扱う専門店となれば、一層重要視されるでしょう。
こだわっておいて、損はありません。

メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴンのグレード別買取相場ランキング

グレード 買取相場 カタログ・スペック情報
新車価格 年式 排気量 型式
1位 C450 AMG 4マチック ステーションワゴン 403.9万円~424.6万円 943.0万円 2015年7月~
2016年
3000cc
  • CBA-205264
2位 C220d ステーションワゴン スポーツ本革仕様 279.1万円~320.7万円 673.0万円~
693.0万円
2015年9月~
2017年
2100cc
  • LDA-205204
3位 C220d ステーションワゴン スポーツ 273.9万円~305.1万円 634.0万円~
654.0万円
2015年9月~
2017年
2100cc
  • LDA-205204
4位 C63 AMG ステーションワゴンエディション507 281.2万円~302.5万円 1230.0万円~
1265.1万円
2013年8月~
2014年
6200cc
  • ABA-204507
5位 C250 ステーションワゴン スポーツ 237.6万円~299.9万円 724.0万円~
753.0万円
2014年10月~
2017年
2000cc
  • RBA-205245
6位 C220d ステーションワゴン アバンギャルド 247.9万円~289.5万円 587.0万円~
607.0万円
2015年9月~
2017年
2100cc
  • LDA-205204C
7位 C200 ステーションワゴン スポーツ本革仕様 232.4万円~284.3万円 641.0万円~
667.0万円
2014年10月~
2000cc
  • RBA-205242
8位 C63 AMG ステーションワゴン 138.3万円~281.7万円 1050.0万円~
1136.5万円
2008年10月~
2014年
6200cc
  • CBA-204277
9位 C200 ステーションワゴン スポーツ 222.0万円~279.1万円 604.0万円~
628.0万円
2014年10月~
2000cc
  • RBA-205242
10位 C180 ステーションワゴン スポーツ 216.8万円~273.9万円 573.0万円~
596.0万円
2014年10月~
2017年
1600cc
  • DBA-205240C
ボタン

メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴンへの新着口コミ愛車を売却されたお客様からの口コミです

メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン
(2017年7月)カタログ・スペック情報(現行モデル)

ボディタイプ ワゴン
ドア数 5ドア
乗員定員 5名
型式 LDA-205204
全長×全幅×全高 4730x1810x1450mm
ホイールベース 2840mm
トレッド前/後 1575/1550mm
室内長×室内幅×室内高 ----x----x----mm
車両重量 1790kg
  • ※2004年4月以降の発売車種につきましては、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示
    (内税)となります。

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