ザ・ビートル (フォルクスワーゲン)の買取相場・査定価格

バナー
営業電話なし!あなたの買取相場がスグわかります。メリット 営業電話なし! 過去30万台のデータから算出 無料で利用可能

フォルクスワーゲン ザ・ビートル買取相場

フォルクスワーゲン ザ・ビートル

※写真は特定のグレードのものを全グレードに共有しています。

フォルクスワーゲン ザ・ビートル 買取額シミュレーション

今月の買取参考価格¥622,000~¥1,986,000

平均使用年数4年

平均走行距離36483km

平均レビュー満足度

愛車の情報を入力すると、さらに詳細な買取金額が分かります! メリット 営業電話なし! 過去30万台のデータから算出 無料で利用可能

ザ・ビートルの年式、走行距離を入力して買取相場を調べる

メーカーからお選びください

年式

グレード

おクルマの売却検討状況

郵便番号(半角)

メールアドレス
(半角英数)

排気量

cc

車体色

走行距離

次の車検

フォルクスワーゲン ザ・ビートルの査定価格の変動について

2017年6月は上昇傾向でした。引き続き相場は回復傾向となっており、人気が高い状況です。また、走行距離が短い、状態のよいものが引き合いが強い傾向が見られます。

2017年5月は上昇傾向でした。元の価格が高めな点と台数の増加による下落が続きましたが、持ち直しました。また、色による価格の違いが顕著で銀は需要が少なめとなっています。

2017年4月は下落傾向でした。特にデビュー初期の下落が顕著となっています。デビュー5年を迎え、流通台数の増加により需給バランスが崩れているためと思われます。

2017年2月は下落傾向でした。AA相場は下落に対し、成約率は維持しており、小売人気を反映しています。また、銀とそれ以外の色の価格差が大きい傾向があります。

2017年1月は下落傾向でした。2016年後半は下落となっていますが、他車種と比較すると下落幅は緩やかで、小売市場での人気が高く、年間の価値下落は少ない傾向にあります。

2016年12月は下落傾向でした。夏頃には高めの相場でしたが、年末に向けて相場下落となりました。割安な価格のものと、高品質のものに需要が分かれる傾向が見られます。

2016年11月は下落傾向でした。AAは成約率や相場価格は共に下落傾向ですが、高い人気を背景に小売が維持されているため、今後、大きく相場が崩れる可能性は低いと思われます。

2016年10月は上昇傾向でした。月を追う毎に流通台数が増加していますが、AA、小売共に相場は落ち着いています。初期年式を中心に価格帯が手頃なため、人気が高いと思われます。

2016年9月は下落傾向でした。AA価格及び成約率が回復基調にあります。直近では相場に大きな変動はありませんが、マイナーチェンジによる今後の動向に注意が必要です。

2016年8月は上昇傾向でした。相場価格もAA成約率も6月以降、継続して上昇しており、本来の水準に戻っています。評価点も高めのものが多く小売でも人気となっています。

2016年7月は上昇傾向でした。高い小売人気に支えられ価格は安定しています。今後も全体相場に合わせて緩やかに上昇推移していくと思われます。

2016年6月は下落傾向でした。5月に上昇していた価格が元の水準へと下落したようです。今後は市況に合わせ、緩やかに下落していくと思われます。

2016年5月は上昇傾向でした。車両状態の良い個体が多数出品され、全体の価格を押し上げたと思われます。今後価格は下落していく予想です。

2016年4月は下落傾向でした。引き続き下落幅は緩やかです。値動きが安定していますが、シルバーの安値傾向が顕著で流通が増えると全体の価格を押し下げる可能性があります。

2016年3月は下落傾向でした。下落幅は緩やかで安定傾向が続いていると言えます。黒・白が高値傾向でありますが、他の色は価格のバラつきが目立ちます。

2015年12月は下落傾向でした。2015年10月以降、下落しています。流通台数は多く成約率が低めで、もともと残価率が比較的高かったこともあり、下落が続いていると思われます。

キュート+実力派のフォルクスワーゲンザ・ビートル

■ニュービートルから改名

フォルクスワーゲンから2011年に発表されたのが、ザ・ビートルです。
ニュービートルから改名して、新たにラインナップされています。
ニュービートルと比較すると車高が低くなったため、見た目の印象がフォルクスワーゲンのタイプ1に近くなりました。
日本では2012年4月から受注販売が開始されています。
JC08モードで計測した1リッター当たりの燃費は、17.6kmです。
この数値は平成27年度燃費基準と平成17年から施行された排出ガス基準75%低減レベルをクリアしています。

フォルクスワーゲンザ・ビートルの魅力として、その特徴的なデザインは外せません。
伝統を受け継ぐシルエットは初代モデルから続いています。
ほかにも、カラーバリエーションの豊富さが挙げられるでしょう。
豊富な色の中から自分のイメージ通りのボディカラーがきっと見つかるはずです。
コンパクトサイズにまとまっているので、小回りも利き都会の狭い道幅の道路でもストレスなく運転できるでしょう。


■コンパクトサイズながらエンジンパワーはなかなかなもの

フォルクスワーゲンのビートルといわれると、その形状やコンパクトサイズな感じからキュートな印象を持つ人も多いでしょう。
その反面、高速道路などエンジンパワーの必要な場面で走行するのは苦手というイメージを持つかもしれません。
しかしザ・ビートルは、キュートな見た目に加えて高い走行性能を持ち合わせています。

ザ・ビートルのラインナップには、1.4リッターエンジンを搭載しているモデルがあります。
この1.4リッターのエンジンは最高出力が150ps、最大トルクは250Nmというスペックです。
このスペックは同クラスの中でも十分なパワーを持っているといえます。
加速の立ち上がりが非常にスムーズなので、発進させるときにストレスなく車を前に出していけます。
一度速度が乗れば、高速道路などでも周りの流れに合わせて走行することが簡単です。
普段使いだけでなく、広い用途で活用できる車種ですから、使い勝手もかなり良いです。

限定仕様の多いフォルクスワーゲンザ・ビートルは高く売れる

フォルクスワーゲンザ・ビートルは、限定仕様車を多く販売していることも大きな特色です。
限定仕様車は、過去の人気モデルをモチーフにした外観や、大出力のオーディオシステムを搭載したモデルが販売されています。
このような限定仕様車の場合、市場に出回る台数が少ないです。
希少性が高いため、中古車市場に売却した場合は、高値で買取してもらえる可能性が高くなります。

2018年現在3代目モデルまで販売されています。
傾向として最新モデルの方が、中古車市場で高値のつく可能性が高いです。
しかし相場をみてみると、初代や2代目のモデルでも比較的高値のつく傾向がみられます。
中古車市場におけるフォルクスワーゲンザ・ビートルの需要は高いため、売却を考えているのであれば、早めに査定をすることがおすすめです。

フォルクスワーゲンザ・ビートルを少しでも高値で売却したいと考えているのであれば、洗車やメンテナンスをしっかり行うことが重要です。
見た目のコンディションは、査定に大きな影響力を持ちます。
ほかにも内装の状態も重要視されます。
同クラスの車種の中でも比較的広い車内を持つため、定期的な清掃が望ましいです。
査定前には、いつもよりも念入りに行っておくとよいかもしれません。

フォルクスワーゲン ザ・ビートルのグレード別買取相場ランキング

グレード 買取相場 カタログ・スペック情報
新車価格 年式 排気量 型式
1位 2.0Rライン 182.9万円~198.6万円 345.9万円~
354.0万円
平成28(2016)年9月~
2000cc
  • ABA-16CPL
2位 デューン 167.4万円~177.7万円 321.9万円~
326.9万円
平成28(2016)年5月~
平成30(2018)年
1400cc
  • ABA-16CZDW
3位 Rライン 159.6万円~169.9万円 294.5万円~
303.0万円
平成29(2017)年7月~
1400cc
  • ABA-16CZD
4位 オールスター 138.7万円~149.1万円 299.9万円 平成28(2016)年6月~
平成29(2017)年
1200cc
  • DBA-16CBZ
5位 ターボ 99.7万円~146.5万円 334.9万円~
361.5万円
平成26(2014)年4月~
平成28(2016)年
2000cc
  • ABA-16CPL
6位 デザイン 62.2万円~141.3万円 250.0万円~
278.0万円
平成24(2012)年4月~
1200cc
  • DBA-16CBZ
7位 デザインレザーパッケージ 70.2万円~136.2万円 303.0万円~
343.9万円
平成24(2012)年4月~
平成28(2016)年
1200cc
  • DBA-16CBZ
8位 レーサー 102.3万円~133.5万円 394.0万円~
405.2万円
平成26(2014)年4月~
平成27(2015)年
2000cc
  • ABA-16CPL
9位 ターボエクスクルーシブ 120.6万円~131.0万円 397.0万円 平成26(2014)年11月~
平成27(2015)年
2000cc
  • ABA-16CPL
10位 クラブ 115.4万円~128.4万円 294.0万円 平成27(2015)年10月~
平成28(2016)年
1200cc
  • DBA-16CBZ
ボタン

フォルクスワーゲン ザ・ビートルへの新着口コミ(評判)愛車を売却されたお客様からの口コミです

フォルクスワーゲン ザ・ビートル
(平成30(2018)年10月)カタログ・スペック情報(現行モデル)

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
ドア数 2ドア
乗員定員 4名
型式 ABA-16CPL
全長×全幅×全高 4285x1825x1495mm
ホイールベース 2535mm
トレッド前/後 1570/1535mm
室内長×室内幅×室内高 ----x----x----mm
車両重量 1380kg
  • ※2004年4月以降の発売車種につきましては、車両本体価格と消費税相当額(地方消費税額を含む)を含んだ総額表示
    (内税)となります。

フォルクスワーゲン ザ・ビートル の他グレード詳細を見てみる

英数
ア行
カ行
サ行
タ行
ハ行
マ行
ラ行

レビュー評価が
高いお店

車買取・車査定は【グー買取】

PROTO 情報を未来の知恵に